WFP連携食糧援助に関する署名式典

2021/9/1
出席者
木村大使
ルイーザ国家災害対策院長官
ルーカスWFP当地事務所副代表
2021年8月26日、モザンビーク共和国首都マプト市において、木村元(はじめ)大使、ルイーザ国家災害対策院長官、ルーカスWFP当地事務所副代表出席のもと、日本政府が資金を拠出して実施されるモザンビークに対する国連世界食糧計画(WFP)を通じた2億円の食糧援助に関するWFP共同署名式典が行われました。
カーボデルガード州北部の食糧及び栄養上のニーズにある国内避難民に対し、WFPを通じ人道支援を行うことにより、同国の食料安全保障の改善を図り、もって二国間関係の強化を図ります。
 
詳細はこちら:The Government of Japan donates $1.8 million to support food assistance in Northern Mozambique | World Food Programme (wfp.org)